神の視点で人生を眺める時

火曜日、N先生宅の朝。

あっという間の四日間が過ぎました。この度、ニュージャージー日本語キリスト教会の修養会にお声をかけていただき東海岸にやってきました。

お話しさせていただきましたテーマは「神の視点で人生を眺める時」。モーセの人生を全体としてとらえ、そのところに注がれていた神様のまなざしとご計画というものに各々の人生を重ね合わせ、一つの点にしか思えない出来事が(それが良きと思われるものであっても、そうでなくても)、実は線によって最善なるものへと結び合わされているのだということを確認させていただきました。お一人お一人の心の中に天来の語りかけがありましたことを信じ、お祈りしています。

椰子の町から来た者にとって東海岸の緑が美しく、先生ご夫妻の背中に多くのことを教えられ、兄弟姉妹とは旧知の間柄に思われるようなお交わりを持たせていただきました。東と西、その距離は離れていますが、それぞれ二つのJのために(Jesus& Japan)これからも歩んでいきましょう!

今夕、また西海岸に向かいます。洗濯をして(笑)、明日からはロスで修養会です。

わが思いはあなたがたの思いとは異なり、わが道はあなたがたの道とは異なっていると主は言われる。天が地よりも高いように、わが道はあなたがたの道よりも高く、わが思いはあなたがたの思いよりも高い」イザヤ55章8節-9節

マック 

追伸:関係者の皆様への業務連絡。熊ではなく、あのタイガーが毎度のことですがノーアポで出没しました(ちょっと予感していたんです 笑)。Dちゃん、ありがとう!写真、アップできんかった、ごめん。 

 

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