月曜日から子供達が一週間のサンクスギビングのおやすみに入りました。そこで昨日はいただいた映画券で「BIG HERO 6」を観てきました。これから観る方もいると思うので詳細は省きますが、登場人物が日本人であったり、舞台が東京とサンフランシスコがミックスしたような街となっており親近感を感じました。また損得なしで仕えるロボット、Baymaxの無償の犠牲と復活が描かれており、そう考えますとやはりあのお方が思い起こされました。
マック
追伸:誰よりも楽しんでいたのが妻でした。Baymaxの微妙な動きが笑いのツボにはまったようです(このよな笑いは国籍を超えますね)。四十路のおじさんは、Baymaxの懐に体をうずめてゆっくりと眠りたいと思いました(笑)。