U2ネタが続くけど、世界は広し、やっぱりこういう人がいたかというようなサイトを見つけた。その名もそのままずばり、U2 SERMONS。少しマニア系に行きそうな感じもするけど、世俗牧師としては嬉しいかぎり。中にはU2に対してEugene Peterson(ごめんなさい、ちょっとキリスト教界の内輪話です)との質疑応答なども書かれていて、これまた「ホォ~」という感じで、なかなか読んでいて楽しい。
Sol Deo Gloria! マック
追伸:私には「寅さん(そうですあの柴又の)とキリスト教」について話してくださる師がおりますが、「U2とキリスト教」はまだ日本人では未踏なのではないかと思います。U2ファンのどなたか、この山に分け入ってみませんか。

僕はマック先生による、「U2とキリスト教」を拝聴したいです。U2オタのノンクリ友人知人を引き連れて、サンディエゴに伺いします。このお題のメッセージをされる時はご一報下さい。
すでに検索済みだと思いますが、日本人でも数年前にこんなことを書いている方もいます。
Mさんが書かれているように、色々な題材を使って福音を語れば、それだけ多くの人たちに福音が届きますよね。アーサー・ホーランド師は「う●こからでも福音を語れる」と言っていますしね。
私もいくつかの教会でメジャーリーグを題材とした礼拝メッセージを語らせて頂いたこともありますが、ニッチ・マーケット的な伝道も面白いものです。もう10年以上も前に、日本のサッカー場の外で「ビスマルク路傍伝道」をやったときには、とても効果的な種蒔きができました。
U2伝道集会をぜひ実現させてください。
隙間産業伝道が祝されますように!
M師匠
実はその後、「U2と神学・信仰」に関する書籍を数冊見つけまして、(書かれているということがすごい)アマゾンにてオーダーしました。ボチボチと入山して、色々な実を収穫できたらと願っています。お祈りくださいませ。
みおさん
「隙間産業伝道」いいですねぇ~。命名ありがとうございます!いつかMLBメッセージも聞かせてください。
きっと来春、WBCの頃、またフラリとサンデェイゴでお会いできるのではないかと楽しみにしています(まるでカリフォルニアの寅さんみたいですが・・・)。
みおさん
先には開けなかったのですが、今、リンクを開くことが出来ました。同じことを考えている日本人がいたのですね。嬉しいです。U2からいいものを見つけたいです。