サンディエゴの気温はグングンと上がってきている。でも、まだ乾燥しているからいい。30℃は軽く超えていると思われるが、それでいて汗をかかないというのだから。今年は9年ぶりに日本の夏を体験することになるが、果たして私の汗腺がどこまでもつやら、今から恐れている。
それにしても、涼しいのは午前中だけ、しかも11時ぐらいまでだろうか。特に私のオフィスは西日が当たるので、これからの午後は新しい策を考えなければなるまい。
そこで、当面は午前中が勝負となってきた。暑くなる前にどれだけ優先的なものを集中して終わらせることができるか。これにかかっている。最近は家族が眠っているうちにコソコソと家を出て、教会で静まることが多い。
主のいつくしみは絶えることがなく、そのあわれみは尽きることがない。
これは朝ごとに新しく、あなたの真実は大きい。 旧約聖書 哀歌3:22-23
マック
追伸:大昔、タモリの時間(分かります?)まで寝ていた自分が懐かしい。
私は今だに、ごくごく、たまあに、小堺一機の時間が終わるぐらいまで寝ていることがあります。小堺一機ってば、今、50歳だってよ。
小堺もあったね。ライオンがスポンサーだったな、あれは。あの黄色いライオンのぬいぐるみを覚えているよ。彼も50歳か・・・。私も○○歳だもんな・・・。年とりました。
俺の職場の若いモンが何度も「フランスのジダンは年寄りだ」と抜かすので叱っておきました。
確かジダンはワシらより4つ位、年下だろう。きっと彼はあまりにも多くの修羅場を経験したからだろうな。