過ぎるべからず

先ほど、夜の集会から帰りました。

今は聖書の中の「伝道の書」から学んでいるのですが、その書の中にこんな言葉が記されているのです。

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あなたは義に過ぎてはならない。また賢きに過ぎてはならない。あなたはどうして自分を滅ぼしてよかろうか。 
伝道の書7章16節

深いなー。唸るなー。

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過ぎるべからず」への3件のフィードバック

  1. え?っと、思い、自分の聖書開いてみました。訳がちがうので、もうすこし、何かわかるかなって思ったんですが・・・・・。
    頭、捻るなー。です、わたしの場合(笑)。あれ?こうしてみると、唸ると、捻るって、偏が違うだけなんですね。
    この御言葉って、どういうことなんでしょうか?「過ぎてはならない」よ、適度にね、ってことなのかしら?

  2. 英語の聖書ですとこう書いてありますね。
    Do not be overrighteous, neither be overwise-why destroy yourself?
    至高の義と本当の知恵をもっているのはGODだけなのだから、人間がこの領域であまり偉そうにふるまっちゃいけませんよ。そんなことしていると、あなた、大変なことになりますよ。
    とはワタクシ訳です。

  3. あっそうかあ。
    先生、どうもありがとうございます。いつまでたってもわたし、自分が神様になろうとしてるみたいです(笑)。自分の目線でしか考えてないんだー!!(笑)

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