風に立つライオン

さだまさしの「風に立つライオン」が好きだ。

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この画像を見ていると、さださんがなぜこの歌に「Amazing Grace」を入れているのか、何となく分かるような気がします。

Soli Deo Gloria!
マック

4 thoughts on “風に立つライオン

  1. マック先生、素晴らしい曲(賛美歌?)有難うございます、聞きながら、バックグランドのケニヤの大自然を見ながら、コメントを読みながら、控えめに流れるギター伴奏、Amaaging Graceを聴きながら涙が流れてきました。何十年も前に”シュバイツアー全集を読み終えたときと同じような感動を受けました。現状の日本を語りつくされた安っぽい言葉で批評することでなく、こんな素晴らしい、控え目な映像と音楽と言葉で神の賛美が出来るなんて、現代文明もずいぶんと進化したもんですね。

  2. Mさん 有難う、「奇跡...」聞かせてもらいました、こんな愛を持って人を愛せたり、励ましたり、困っている人の隣に入れたらいいですね、さだまさしの心の中にある神と僕の心の中にある神はやっぱり同じ人何だという確信に近いものが出来ました。そういえば前のコメントでAmazing Graceのスペルを間違えてごめんなさい。

  3. Walnutmanさん
    ラスベガスにT先生という牧師がいるのですが、その先生は長崎出身でさだまさしの同級生で、今も交流があるそうで、そんなところから彼の歌詞に「神様」と言う言葉がよく出てきているのかなと想像しています(おっしゃるとおり、とても本質を突いた内容で神様を表現していますね)。
    わたしは個人的にさださんの「案山子」は聖書の中の「放蕩息子」の譬を歌ったものだと解釈しています。
    M師匠
    私も「奇跡 〜大きな愛のように」、好きです。さださんは本当に日本語を熟知していて、見事に言葉を楽しみながら操っていますね。

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