日本力

原監督の言葉                                               29名、それぞれが潔く覚悟を決めて日本力を見せつけてくれました。決勝戦の韓国戦はまさに気力というものを、日本力を見せつけて勝てたということです。

青木宣親外野手                                                     全9試合で3番に座り、今大会最多安打タイとなる12安打。大会ベストナインにも選ばれる。この青木選手の身長は175cmしかなく、メジャーの選手と並べば中学生のように見える。それでもダルビッシュと共にメジャースカウトが最も気にしている選手。持ち味はしつこいバッティングと足を使った機動力。

ジーターの言葉                                                  「日本はひどい。みんな足が速いんだ」

侍ジャパンは世界の強豪相手に日本の強みをいかんなく発揮しました。多種多様な人間が住むこの国で、WBC (World Believer Classic)に参宣(参戦ではなく)している者として、他国の人が持ち得ない日本力なるものを考えさせられました。

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