フルーショット

オフ日。

いよいよ米国も冬時間となり、陽が短くなりました。これからますます空気も乾燥して風邪も流行ります。そこで、今日は皆でフルーショットへ(インフルエンザ予防接種)。こんな時に性格というものはでるものであります。

現場の状況:子供達の前で注射された小さな男の子がおお泣き。状況としては最悪。緊迫した状況。

長男:泣く男の子を至近距離で見てしまい、泣きべそかきながら・・・。長女:もう、終わったのかというようないたって平然とした女王様のような立ち振る舞い・・・。次男:打ち終わって泣きだすという何とも間の悪い子・・・。

昨年は、私達は全滅しましたので、今年は何とかこの冬場を乗り越えていきたいと願っています。

マック

追伸:夕方、公園で息子のサッカー特訓。そこでパドレスの帽子をかぶった散歩中のおじいちゃんと立ち話。「若い頃、わしはテッド・ウィリアムスに投げて打ち取ったんだぜ。昔はビー球を指先で割ったものさ」とのこと・・・。

やっぱり人間は、おもしろい・・・。

追伸2:テッド・ウィリアムスを調べたらサンディエゴ生まれ・・・・。えっ、ホントの話でっか、おじいちゃん・・・。

やっぱり人間が一番、おもしろい!

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