リトリート終了後、大切なミーティングがあり、その後サンデイェゴへ。なんとか子供達が眠る前にと先を急ぐ。着後、玄関のドアを開けると壁に「PUSH」と書かれた「ボタン」の絵が・・・。押してみると、室内で遊ぶ子供用テントの中から長男次男が飛び出てきて、まさかの寸劇。一応、台本も二人で練ったらしく吉本喜劇風の仕上がり。
こういう出迎えをするとは、お主らなかなかいい線いってるよ。感心、歓心!
マック
追伸:二週間ほど前から我が家のカメラが紛失。子供達一人一人から事情聴衆をしたのですが、手がかりなし。おまけに携帯のカメラからも写真をPCに移せず、活字だけの日々。まぁ、それもよか。