昨年、オーダーしておいたあの品。サンディエゴの先週末はクラクラするほどの真夏日。そこで、いよいよ活動開始。
時はオイルが高騰している毎日。彼らの尽きることのないエナジーが冬場の温もりとなります。
チビ達に使用方法を教えたところ、役割を決めて楽しんでいました。特に作業工程の全てが姫の関心と情熱のツボにピッタリとはまってしまったようで、他の二人が去った後も、黙々と一人で作業に励んでいました(この作業の夜は彼ら、ちっと早めに眠りにつくという特典があります)
これが今日の貯蓄。計20個。コツコツと冬に備えています。
マック
追伸:古新聞、承ります。
追伸2:でもトイレットペーパーと交換はいたしません。