昨日の朝、メインテナンス兼、ちょっとした修理に車を出した。Body Shopの人曰く、「今日の夕方には終わります」。
予定より二時間遅れの夕暮れに電話あり。「できあがりました。取りに来てください」。行ってみるとまだおじさんはボンネットの中に顔を突っ込み奮闘中、曰く「あと10分待っててね」。私曰く「はいよ」。10分後、オジサン曰く「今日はできない。明日取りに来て」。しばし、「なぜ、どうなった、あれが、これが」のお話し合い。収拾がつかず、家に電話、家内が急遽、風呂上りの子供達3人を引き連れ、私を拾いに。
そして、今朝。珍しく雨。上記の事情により家内と子供達と教会へ。雨ゆえに嫌な予感がしていたのだが、途中、突然、渋滞に巻き込まれる。しばらく走っていると、2,3分前に起きたような事故が一つの車線をふさいでいる。双方のドライバーが雨の中、激しく議論。とりあえず、お元気そうでなにより。
その渋滞のさなか、隣に近づいてきたシビックのお兄ちゃんが私の運転する車の前輪を指差し「パンクしてるぜ」。私、「ありがと、お兄さん!」
そのまま注意しながら、昨日車を預けたBody Shopに直行。事情を話すと、昨日のこともあってか、二分でパンク修理終了(ホントにこれで大丈夫かー。お、おじさん、極端に遅くて、はたまた早いのね。そうとうに疑心暗鬼のパスター)。

それから、教会に私を下ろし家内は帰宅。またまた予定より2時間遅れて(律儀なお方!)電話。行ってみると、今度は一応、全て終わったらしい。やれやれと教会に戻り、また仕事。
そして、家に帰るために、修理後の車を走らせると「エンジン」の警告サインが点灯。「ああーなんてこった」と、数時間前に来たあの場所へ。ここで、またまた「なぜ、どうして、これが、あれが」のお話し合い。とりあえず、納得のいく返答をいただき帰宅。
こんな感じの24時間。これも日常。あなたにもあるはずだ、こんな一日!
教訓:何でもかんでも思い通りにはいきません。
マック
追伸:でも、こんな中にも感謝することがあるんです(気がつきました?)。
ヤマハ メイトは壊れないぞ!燃費もいいし!
ま、いつもより多く家族と一緒にいられて良かったジャン!!!
さんぼ
今でもあのヤマハ・メイトは奇跡だと思っているよ。ウィンカーはつかず、タイヤに溝がなかったよな、アレ。Made in Japanの底力があったね、あれには。
この話、自分達にしか分かんないな・・・。
昨日仕事でSDへ。夕方長旅用にマック先生のお気に入りのアノカフェへ、初デビュー。メキシカン・ラテとレモンケーキをゲット。どちらも古き良き時代のアメリカらしいお味でした。BodyShopの時計は夏時間に合わせて1時間遅らせてしまったのでは?
せとさん
そうですかー、カフェに行かれましたかー。寄って下さったらよかったのに。そこから徒歩1分でしたのにー。最近はノートブックPC持参のお客が多く、繁盛しているようです。
Body Shopの推理、あたっているかもしれませんね。