ちび達から。
解説:血だらけの父がスッキリ治っている様。
解説:寝ている父のドアにはられた注意書き(しずかに!)。
かねてから考えていたのですが、こんな時を機にと2005年からのブログを全てコピー&ぺイストしてワードに保存し始めました。それらを子供達がやがていつか家を出て行く時に、一人一人に手渡してやろうと思っています。かけがえのない時間を共有させてもらったことに心から感謝して・・・。
臥していますと、シンミリとするものでありまして・・・。
マック
追伸:そのために彼らには日本語の読み書きをしっかりと伝授していかないとね。
上の絵も素晴らしいのですが、「はや(か)くげんきになってね」の「ね」にシビレました。
達筆でオリジナリティに溢れた、オトーさん思いな「ね」の字チビ達書体に感動いたしました。このチビ書体「ね」の字で、Mac先生の術後の傷も完全に癒されちゃう事でしょう..ね。(隊長まで癒されました)
お大事に。
隊長様
子供は天然の素材ですから、時々おもしろいものが出てきますね。ほんと、「ね」に癒されています。
とかく髪の毛の本数が気になる年でもありますゆえに、その髪を大胆にも一本の線でまとめあげてしまう発想にもとても大切なことを教えられたように思います(笑)。