1996年から毎週、日曜日には礼拝メッセージをお話してきました。その12年間で身体の不調でメッセージをパスしたことが二度あります。一度は確か、高熱が出てどうしても無理な時。そして、二度目が今日。今日に関して言えば、術後の状態が予測できなかったので(特に話せるか否か)、予めパートナーのパスターHにお願いしておきました(H先生、今日は本当にありがとうございました!。とても恵まれたメッセージだったと聞いています)。
そこで、一人で日曜の午前を自宅で過ごしました。礼拝の時間になると、やはり気になるもので、今頃、皆はどうしているのかなーとちらちらと時計を眺めたり・・・。家族が帰宅すれば、「どうだったか、あの人は来ていたか、この人は元気か、何か変わったことがあったか」と家内に質問攻め。
私の心からSD教会がなくなることはありません。
夜、調子がよかったので一人で近所の教会の夕拝へ。ヤコブ書からの講解メッセージで、色々なことを教えられチャレンジを受けました。帰りにSD教会を思いつつ、そこの牧師のメッセージ本を数冊、購入。いただいた恵みを教会にどうしたら還元できるのか、やっぱりいつもそこに戻っていきます。
マック