麻酔をかけられる時、「麻酔に負けずにどこまで意識を持続できるか」などと一点を集中して睨みつけていたのですが、知らぬうちにスコーンとおちました(愚かな人間です)。
ということで検査終了。二つの小さなポリープを取り除き、バイオプシーをしたようですが、おそらく大丈夫だということ。中古体ですがしっかりと管理して、天の父のためにまだまだこの身にはがんばってもらいたいと願っています。
それと一つアナウンスです。我が友、フィラデルフィア在住のたしんがブログを開設しました。彼のユニークな感性からかもし出される文章を楽しんでくださいまし。
こんな姿で失礼します。 「銀幕腕十字」をよろしくお願いしやす。
「病床腕アイビー」の マックより

ご紹介ありがとうございやす。
この前、Youtubeでレベッカを観ていた時に、突然、思い出したんだよ。
「そうだ!パスターマックはレベッカのリーダーの土橋にそっくりだったんだ!」
本日の写真で思いを強くしました。
たしん
そういえば20年も昔、たしんにそんなことを言われていたな・・・。思い出したよ。しかし、レベッカーなんて懐かしすぎるな。
友人で麻酔をかけられた時に、できるだけ息を止めて、麻酔医をパニくらせた不届き者がいます。僕も2年前に進行性の腸ポリを2ヶほど取り除いて頂きました。麻酔っうのは不思議なもんですね。お疲れ様でした。
マック先生
お見舞いいたします。
麻酔をかけての摘出、よかったですね。
主人の事、自分のことなどに追われ二日間メールをひらけませんでした。
主人のため私のためにお祈りくださっていて感謝いたします。両人とも日々快復しています。
先生完全に癒され、元のお元気に戻ってください、お祈りいたします。
M師匠
師匠も腸ポリだったのですね。とても親近感がわきます。どうかくれぐれもお体を大切になさってください。
青空さん
今日もサンデイェゴの空は五月晴れです。一日一日のご回復を心よりお祈りしています!