トローリングで釣られたブルーフィン・ツナ(本マグロ)の中・大トロ部分の差し入れがありました。まさしく海のステーキとも言えるような存在感です(笑)。
日本を離れるとどうしても寿司とか刺身から遠ざかってしまいますが、事、マグロやハマチに関しては日本でいただく以上のものがよく教会に回ってきます。
このことを母国を離れて暮らす海外在住の者達に対する神様の過分なお恵みと受け止め、いつも皆で感謝していただいています。この度はちょうどいいタイミングで二つの集会があるので、皆さんにも楽しんでいただきましょう。
来たる日曜日のサンディエゴ日本人教会のバイリンガル礼拝は午前10時30分から始まり、『ザカリヤ&エリサベツ:雨雲の先に輝く星』(大倉)というタイトルでお話しします。