『そして日々心を一つにして、絶えず宮もうでをなし、家ではパンをさき、よろこびと、まごころとをもって、食事を共にし、 神をさんびし、すべての人に好意を持たれていた。そして主は、救われる者を日々仲間に加えて下さったのである』(聖書:使徒行伝2章46節、47節)。
ただ今、教会キッチンでは有志の方々によって、明日の礼拝後の新年最初のランチのためにうどん、そばが茹でられ、ネギがきざまれ、かまぼこが切られています。心身、温もって新しい一週間を共に始めましょう!どなたもどうぞ!
明日のサンディエゴ日本人教会のバイリンガル礼拝は午前10時30分から始まり『トマス:大胆な悲観主義から確かな信仰へ』(本多)というタイトルでメッセージをお話しします。