一月に一、二度あるのです、「ネクタイ」の夢。
状況はいつも同じなのです。礼拝が始まり、プログラムは刻一刻と礼拝メッセージーに近づいていっているのです。でも私ときましたら別室で一生懸命にネクタイをしめているのです。でも、なかなかネクタイがうまくしまらないのです。何度やってもうまくいかないのです・・・。
そして、礼拝の司会者が、いよいよその場にいない私にバトンタッチをしようとする時に目が覚めるのです。この夢、疲れます、どっときます(笑)。よく飽きもせず毎回同じストーリー展開だなぁ~と我ながら感心しています。これって夢判断するまでもなく、精神的に何かに追われていることを暗示しているんでしょうね・・・。
今朝もそんな夢を見ました。何に追われているんだ、私は?これまたそれが分からない自分も恐いのです。トホホ・・・。
マック

それ、僕もありますよ。
一つはスーツのズボンがはけないバージョンです。どうしても足が入らないのです。仕方がないから片方に両方の足を入れてみたり、前後を逆にしてみたり、何やってんだかわかりませんが、ホントにしんどいですよ。
もう一つは、メッセージの原稿が印刷できないバーションです。何回繰り返して印刷しても原稿が白紙なのです。
どちらの場合も、礼拝の開始時間に遅れるのは同じですね。礼拝が始まっているのに階段を駆け上がる足が空回りします。ズボンの片方に両足を突っ込んで、白紙の紙を握りしめて、そりゃ大変です。
いったい何に追われているんですかね。
PastorMakio
私だけではなかったのですね。ホッとしました。私も「ズボン・原稿・空回り」の夢をみたことがあります。思っていなくても、無意識にどこかで緊張しているのですね。