愛は寛容であり、愛は情け深い、また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、不作法をしない、自分の利益を求めない。いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。愛はいつまでも絶えることがない(聖書 コリント人への第一の手紙13章4節)
以上、有名な聖書の言葉。
この言葉をこう変えてみたら・・・
マックは寛容であり、マックは情け深い、また、ねたむことをしない。マックは高ぶらない、誇らない、不作法をしない、自分の利益を求めない。いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。マックはいつまでも絶えることがない。
以上、聞くに堪えない!!
でも・・・
ジーザスは寛容であり、ジーザスは情け深い、また、ねたむことをしない。ジーザスは高ぶらない、誇らない、不作法をしない、自分の利益を求めない。いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。ジーザスはいつまでも絶えることがない。
以上、深く納得!!!
そして、今週もこのジーザスが共にいるから、今晩も安らかに・・・

おやすみなさい。
マック
今日の礼拝で牧師が開いた聖書がコリント第Ⅰ13章でした。
先月の25日の聖書を読む会でのテキストがルカ12章の愚かな金持ちのたとえでした。一日の最後にのぞきに来るパスターMacのブログで同じ聖書の言葉が書かれているととてもうれしく、同じ神様を見上げていることを思います。それにしても、こうしてコメントするのってなかなか勇気がいりますね。
マリリンさん
国境を越えてコメントをありがとうございました。そうでしたか。時々、同じ聖書の言葉を数日の間に何度も聞いたりすることがありますね。北と南、場所は遥か離れていますが、聖書の言葉を共有できるのは喜びですね。
また、よかったらコメントをお待ちしています!S先生によろしく!
あ!この御言葉、高校生くらいまでは、大好きだったんですよ。
なんか、自分に似合う気がしてた・・・・・・。(うわっ!!)
だけど、長女が生まれて、自分が見え始めたら、この御言葉、大っ嫌いになりました(笑)。虫唾が走ります(きゃー)。
いずれも、自分の名をあてはめてるからなんですね!!今日、気がつきました(・・・・笑)。
そうですよね。自分の名前を入れたら落ち込みます、そーとぉーに。でも、ジーザスの名前には違和感がありません。だから、私達にはジーザスが必要なのですね。