毎年、恒例なのだがクリスマス・レターの発送に追われている。今年は若干、例年よりスタートが遅く、今晩、明日とけっこう追い込まれることになろう(クリスマス前には着くようにしたいものですから)。
昨晩も家内と手分けして、まさしく家内工業が続いている。なかには一年のうち、このレターが唯一の近況報告の方たちもいて、どうしているかなーと祈りつつ準備をしている。
子供達はこの準備に加わるのに少し早く、私達の目が届かない分、部屋中を見事に散らかしてくれている。私達の血圧はそれで上がっている(おそらく)。貴重な切手をあのピップエレキバンのように使われてしまっては、私達も卒倒してしまうので、切手だけは高い所へ高い所へと隠し場所を変えながら慎重に取り扱っている(何やってんだ、私たちゃ!!)。
ってなわけで作業は続く・・・。
マック
追伸:そんなレターの冒頭にはこう書きました。
Because He was born for us, we can face tomorrow.
この一言が私達の全てであります。