今日はオフ。
飛び跳ねるほどエキサイティングなことはありませんでしたが、
朝、目覚めて起き上がることができたし、
食事も美味しく食べることができたし、

ちょっぴり運動までして、
そして眠ることも許されています。
なんと感謝なことでしょうか!
さぁ、今週も!
マック
今日はオフ。
飛び跳ねるほどエキサイティングなことはありませんでしたが、
朝、目覚めて起き上がることができたし、
食事も美味しく食べることができたし、

ちょっぴり運動までして、
そして眠ることも許されています。
なんと感謝なことでしょうか!
さぁ、今週も!
マック
毎年4月最後の日曜日は私達が属しているグループのFOUNDER達の功績を記念する日となっている(最近、その歴史を紹介するウエブサイトが立てあげられたので見てほしい)。
時は違えど日本の各地からこの大陸に移り住んできた日本人。おそらく日本ではジーザスに出会うことがなかったであろう、多くの者達がこの国でジーザスに出会い、彼らの後に続いた子供達もその信仰を受け継ぎ、彼らは二世、三世と呼ばれるようになり、今日にいたっている。
そして、様々な理由で今日もこの国に渡ってくる日本人がいる。不思議なもので祖国を離れると日本に対する気持ちは強くなる。距離を置いて日本を見つめているので、今まで気がつかなかったことも見えてくる。私達の祈りと想いが日本から離れることはない。二つのJのために生かされていることは何と幸いなことよ。イスラエルは世界に離散されたユダヤ人によって建国された。もちろん状況は違うが、世界各地に住む日本人には果たすべき使命があると思う。

あなたの先祖が立てた古い地境を移してはならない。 聖書:箴言22章28節
あなたの天幕の場所を広くし、あなたのすまいの幕を張り広げ、惜しむことなく、あなたの綱を長くし、あなたの杭を強固にせよ。 聖書:イザヤ54章2節
先祖が命をかけて立てた地境を守っていきたい。そして、綱を長く、杭を強固に天幕を張り広げていきたい。
マック
今朝は8時から(早いねー)、息子のサッカーの試合。
フィールドの外では多国籍のお母ちゃん、お父ちゃん、お爺ちゃん、お婆ちゃん、兄弟姉妹、親戚達・・・が大声を挙げて応援している。
私達のチームのコーチは(手前の白いシャツの人です)、それが試合であってもフィールドの中に入っちゃって(っていうか入ったきり出てきません)、声を張り上げて選手に指導している。そして、それを誰もとがめずに当たり前のように見ている。この辺りが何というかホノボノとしていていいですな。
そして、どんなに上手な子でも、たとえそうでなくても皆、だいたい均等にフィールドに入れてもらって自由にかけ回っている。この辺りも何というかノビノビとしていていいですな。
今日の試合結果?5対1で負け。でも、それ以上の収穫あり。
マック
今年は例年になく涼しく、時に寒い毎日が続いていたのですが、昨日あたりからサンデイェゴらしい天気となってきました。

そして、今日はまっこと快晴!陽がまぶしく目を開けていられないほどです。そして、湿気もなく爽やか。しっかりと陽も長くなり、じわりじわりと夏が近づいていることを肌で感じています。
皆さん、素敵な週末を!
マック
AP通信が伝えたところによると、銃の乱射が起きたバージニア工科大学では、先週、構内にある学生からなるグループが犠牲者32名を偲んで32個の記念の石を大学の敷地内に並べたといいます。
そして、日が変わって先週の木曜日、一人の女子生徒によって32個の石に加害者の石が加えられました。しかし、その石は今週月曜日、何者かによって取り除けられ、そこには小さなアメリカ国旗が立てられました。しかし、昨日の朝、一つの石が32個の石とは距離を置いた所に、他の石と同じように花やキャンドルが飾られて戻されていたといいます。
石を加えた者、取り除けた者、また加えた者、そしてこの話を読んでいる私達・・・。私達は今、とても大切なことを一人一人学んでいます。
マック
「ある金持の畑が豊作であった。 そこで彼は心の中で、『どうしようか、わたしの作物をしまっておく所がないのだが』と思いめぐらして言った、『こうしよう。わたしの倉を取りこわし、もっと大きいのを建てて、そこに穀物や食糧を全部しまい込もう。 そして自分の魂に言おう。たましいよ、おまえには長年分の食糧がたくさんたくわえてある。さあ安心せよ、食え、飲め、楽しめ』。

すると神が彼に言われた、『愚かな者よ、あなたの魂は今夜のうちにも取り去られるであろう。そしたら、あなたが用意した物は、だれのものになるのか』。
ジーザスのたとえ話 ルカによる福音書12章16節ー20節

今日、ある方と話していて「命」ということについて考えた。そして、今晩、寝息をたてて眠ることのできる極めて奇しき幸いを思った。
「こういう話、ひきます。暗いです。聞きたくありません」「そいつはごめんなさい、でも仕方ありません、バイブルはこう言っています」
「耳のある者は聞くがよい」(マタイ11:15、13:9,43他)
マック
奥様の誕生日が明日ということで、そして明日の晩は夜の集会があるということで、皆で今晩はサラダバーとバッフェ(食べ放題)で人気のこのレストランに行きました。ここは子供から高齢者までいつも賑わっている庶民的な所でして、ちょっとぐらい子供が騒いでも「まぁまぁ、子供が元気なのは当たり前。ゆっくり楽しんでいってくださいな」というような懐の広さを感じる場所なのです。
ところで私達にとって「食べ放題」という言葉は特別インパクトがあるものでありまして、本日、子供達の午後のおやつは厳しく制限され、「ランチはいつもより控えるように」という緊急のアナウンスメントもなされ、なんとも気合の入った状態、お腹もグーグー状態で現場に向かいああでもない、こうでもないと楽しく真剣な(?)ひと時を持ちました(何をやっているのだ、私たちゃ)。
奥様、おめでとうございます。
また一年よろしくお願い申し上げます。
マック
サッカーのスコットランド・プレミアリーグのセルティックに所属する中村俊輔がロスタイムに自らの劇的なフリーキックによってチームを優勝へと導いた。
彼には以前から「ヘディングもタックルもできない」という酷評がなされていた。確かに体格は他の選手に比べると見劣りするし、スピードが持ち味というわけでもない。しかし、彼が蹴りこむフリーキックは大男達の間をすりぬけていき、ゴールネットを揺らす。
22日、中村はスコットランド・プロ選手協会の投票によりリーグの年間最優秀選手に選ばれた。欧州の主なリーグで日本選手が年間最優秀選手に選出されるのは初めてという。
いよいよ中村俊輔はNakamura Shunsukeとなった。
応援してます。
マック
追伸:マルチな人間になる必要はない(なれない!)。「これぞ」というものをコツコツ続けていこう。
今日はロサンゼルスにある教会での礼拝メッセージにでかける。
ReligionではなくGodとのRelationshipの素晴らしさについて語らせていただくために。

日本人の心に響く言葉をいつも求めている。
マック
当地はここ数日、肌寒い日が続いています。いつも思うのですが、そんな中、革ジャンを着ている人からタンクトップを着ている人まで、ほんとに色々な人が街を歩いています。
革ジャンを着ている人は赤道直下の国から来たのでしょうか。タンクトップを着ている人はアラスカ出身の方でしょうか。それとも体感温度の違いなのでしょうか。ダウンタウンを数ブロック歩いただけで「人それぞれだよなー」ということを実感します。
ワタクシはいつものように明日に向けて追い込みです。
皆さん素敵な週末を!
マック