「"I AM AN AMERICAN" Second Grade 2009 Patriotic Program」なるものがもたれた。これは娘が通う2年生のプログラムで、邦訳すると「私はアメリカ人・2学年愛国プログラム」ということになり、なんともそうなると「突然、そんなこと言われても困ります」というようなかけ声となってしまいます。
要は「アメリカ人であることを誇りにして、この国を愛していきましょう」というもので、これがなかなか感動的なものであり、集まった親達もいつもながらの盛り上がりを見せ、家内などは一人で涙ぐんでおり(この方はいつでもどこでもよく泣きます)、娘の先生や娘の友達の母親からは「オォ~」(翻訳:「まぁ~あなたどうしたの~」)とハグをされ、子供達よりも目立っていました。
それにしてもこの子達ってば、もう立派な表現者でした。おそるべし!
マック



















